株式会社ブルーキャピタルマネジメント及び、Blueグループの最新ニュースをお知らせいたします。

2019.12.02お知らせ
北海道エリアBlue Power えりも発電所 1 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、全国29施設の進行中プロジェクトの内、北海道において開発を進めていた小型風力発電所 Blue Power えりも発電所 1が2019年11月29日に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、風力発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power えりも発電所 1>
メーカー:ソリッドウィンドパワー社
発電容量:19.80 kW
ローター直径:14 m
ハブ高さ:18 m

2019.11.30お知らせ
特別高圧案件Blue Power Oita Shuki 発電所 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、大分県大分市大字志生木において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power Oita Shuki 発電所が2019年11月に稼動開始いたしましたのでお知らせします。
Blue Power Oita Shuki 発電所の想定年間発電量は約3,348万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約9,300世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300kWh/月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power Oita Shuki 発電所>
敷地面積:98,618.33 ㎡(東京ドーム:約2.11個分相当)
発電容量:26,000.94 kW
想定年間発電量:33,481,930.46 kWh
想定年間CO2 削減量:17,544.53 t

2019.11.28お知らせ
特別高圧案件Blue Power 磐梯猪苗代発電所 建設開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、福島県耶麻郡磐梯町において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 磐梯猪苗代発電所が2019年11月に建設開始いたしましたのでお知らせします。
稼働は2023年04月を予定しております。

Blue Power 磐梯猪苗代発電所の想定年間発電量は約3,006万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約8,352世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300 kWh/ 月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。
なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 磐梯猪苗代発電所>
敷地面積:756,165.00 ㎡(東京ドーム:約16.17 個分相当)
発電容量:25,286.47 kW
想定年間発電量:30,069,911.53 kWh
想定年間CO2 削減量:15,756.63 t

2019.11.18お知らせ
北海道エリア 小型風力発電所3基稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、全国29施設の進行中プロジェクトの内、北海道において開発を進めていた小型風力発電所3基(Blue Power 新ひだか風力発電所、Blue Power 浦河風力発電所 1、Blue Power 浦河風力発電所 2)が2019年10月に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、各風力発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 新ひだか風力発電所>
メーカー:ソリッドウィンドパワー社
発電容量:19.80kW
ローター直径:14m
ハブ高さ:18m

<Blue Power 浦河風力発電所 1>
メーカー:ソリッドウィンドパワー社
発電容量:19.80kW
ローター直径:14m
ハブ高さ:18m

<Blue Power 浦河風力発電所 2>
メーカー:ソリッドウィンドパワー社
発電容量:19.80kW
ローター直径:14m
ハブ高さ:18m

2019.10.11お知らせ
高圧案件Blue Power 福岡上山田発電所 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、福岡県嘉麻市上山田において開発を進めていた高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 福岡上山田発電所が2019年10月に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

Blue Power 福岡上山田発電所の想定年間発電量は約148万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約412世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300kWh/月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 福岡上山田発電所>
敷地面積:26,010.99 ㎡(東京ドーム:約0.56個分相当)
発電容量:1,809.50 kW
想定年間発電量:1,486,462.50 kWh
想定年間CO2 削減量:778.91 t

2019.09.30お知らせ
高圧案件Blue Power 磐梯第2 発電所 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、福島県耶麻郡磐梯町において開発を進めていた高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 磐梯第2発電所が2019年09月に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

Blue Power 磐梯第2発電所の想定年間発電量は約319万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約887世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300kWh/月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 磐梯第2発電所>
敷地面積:48,496.00 ㎡(東京ドーム:約1.04個分相当)
発電容量:2,688.00kW
想定年間発電量:3,196,488.96 kWh
想定年間CO2 削減量:1,674.96 t

2019.09.12お知らせ
特別高圧案件Blue Power 福島西郷発電所 建設開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、福島県西白河郡西郷村において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 福島西郷発電所が2019年09月に建設開始いたしましたのでお知らせします。
稼働は2020年10月を予定しております。

Blue Power 福島西郷発電所の想定年間発電量は約1,967万kWh/ 年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約5,464世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300kWh/月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 福島西郷発電所>
敷地面積:442,618.00 ㎡(東京ドーム:約9.47個分相当)
発電容量:16,140.96 kW
想定年間発電量:19,671,552.89 kWh
想定年間CO2 削減量:10,307.89 t

2019.05.31お知らせ
特別高圧案件Blue Power Oita Kitsuki 2 発電所 建設開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、大分県杵築市山香町において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power Oita Kitsuki 2 発電所が2019年05月に建設開始いたしましたのでお知らせします。
稼働は2020年12月を予定しております。

Blue Power Oita Kitsuki 2 発電所の想定年間発電量は約1,471万kWh/ 年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約4,087世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300kWh/月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power Oita Kitsuki 2 発電所>
敷地面積:242,368.57 ㎡(東京ドーム:約5.18個分相当)
発電容量:11,006.40 kW
想定年間発電量:14,715,501.77 kWh
想定年間CO2 削減量:7,710.92 t

2019.04.12お知らせ
特別高圧案件Blue Power 福岡みやま発電所 建設開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、福岡県みやま市高田町において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 福岡みやま発電所が2019年04月に建設開始いたしましたのでお知らせします。
稼働は2020年03月を予定しております。

Blue Power 福岡みやま発電所の想定年間発電量は約1,778万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約4,938世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力量を300 kWh/月とした場合

弊社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 福岡みやま発電所>
敷地面積:213,368.00 ㎡(東京ドーム:約4.56個分相当)
発電容量:13,169.20 kW
想定年間発電量:17,780,197.84 kWh
想定年間CO2 削減量:9,316.82 t

2019.04.09お知らせ
有限会社BCM Korea(韓国)「LCT Landmark Tower」の一区画を取得

有限会社BCM Korea(韓国)は、韓国の釜山・海雲台(ヘウンデ)「LCT Landmark Tower」の一区画を投資物件として取得いたしました。
「LCT Landmark Tower」は、高級リゾートスポットとして脚光を浴びている釜山広域市海雲台区に竣工される複合施設で、地上101階、地下5階建て、高さ411.6メートルの超高層ビルです。
今後も、世界各国の優良資産の取得を進めていきます。

<ビル概要>
・名称:LCT Landmark Tower
・所在地:韓国 釜山
・延床面積:約661,134㎡
・階数:地上101階、地下5階
・竣工:2020年予定

2019.04.09お知らせ
有限会社BCM Korea(韓国)韓国の全州(チョンジュ)に複合ビルを建設

有限会社BCM Korea(韓国)は、韓国の全州(チョンジュ)に投資物件として、複合ビルを建設しております。
全州は、朝鮮王朝発祥の地として1200年以上の歴史がある都市で、 「美食の都」としても有名です。
近隣にはホテルや高層ビルが立ち並び、ビジネス街として再開発が進んでいます。
これにより、安定的なテナント需要が見込まれ、さらなる資産価値の向上が期待されます。

<ビル概要>
・名称:BCMタワー
・所在地:韓国 全州
・延床面積:約4,679.56㎡
・階数:地上5階、地下1階

2019.02.20お知らせ
小風力発電施設の開発に向け新たに北海道38施設での小風力発電施設の開発に着手

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、今後拡大が期待される国内の小風力発電施設の開発に向け、新たに北海道38施設での小風力発電施設の開発に着手致しました。

引き続き電力の安定供給に努めるとともに、再生可能エネルギーの導入拡大を進め、世界の再生可能エネルギーのさらなる発展・普及にも貢献していく所存です。

2019.01.01お知らせ
新年のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

また、旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
本年もより社員一同、一層尽力して参りますので、ご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げるとともに、
本年も変わらずご愛顧を賜わりますようよろしくお願い申し上げます。

TOP