2020
2019
2018
2020.05.28重要なお知らせ
新型コロナウイルス感染症に関する緊急事態宣言の解除に伴う業務体制について

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う緊急事態宣言の解除を受け、在宅勤務を5月29日(金)をもちまして終了し、6月1日(月)より、段階を踏んで、通常業務へと移行していくことを決定いたしました。

今後も、社内外への新型コロナウイルス感染拡大防止と、従業員ならびに関係者の皆様の安全確保を最優先し、社会情勢に応じた対応を実施してまいります。

2020.05.12お知らせ
(仮称)太白CC太陽光発電事業に係る計画段階環境配慮書について

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、「環境影響評価法」に基づき、「(仮称)太白CC太陽光発電事業に係る計画段階環境配慮書」を作成致しました。
以下のリンクよりご確認ください。

2020.04.16重要なお知らせ
新型コロナウイルスの感染拡大防止支援としてマスク寄付のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、世界的に感染拡大が深刻化する新型コロナウイルスの感染拡大防止支援として、入手困難な状況が続くマスクを日本国内の各地方自治体、及び金融機関、関係企業などへ、合計100,000枚寄付させていただきました。

このたび寄付させていただいたマスクは、自治体を通じて、医療機関、福祉施設及び教育施設等へ配布される予定です。

今後も、新型コロナウイルスの感染拡大防止と、一日も早い終息に向けて必要な対策、支援を実施してまいります。

2020.04.15お知らせ
特別高圧案件Blue Power 山梨甲斐発電所 建設開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、山梨県甲斐市菖蒲沢において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 山梨甲斐発電所が2020年04月に建設開始いたしましたのでお知らせします。
稼働は2020年12月を予定しております。

Blue Power 山梨甲斐発電所の想定年間発電量は約2,293万kWh/ 年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約3,213世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力を300kW/月とした場合

当社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 山梨甲斐発電所>
敷地面積:147,446.00 ㎡(東京ドーム:約3.15個分相当)
発電容量:17,280.38 kW
想定年間発電量:22,933,476.88 kWh
想定年間CO2 削減量:11,569.94 t

2020.04.07重要なお知らせ
新型コロナウイルス感染対策のための在宅勤務のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区、大阪支社:大阪市中央区)は、新型コロナウイルスの感染拡大防止に向け、フレックスタイム等による時差出勤の推奨を行ってまいりましたが、先般の東京都の外出自粛要請を受け、当面の間、本社において役員及び一部従業員を除き、以下のとおり在宅勤務を実施いたします。

1.実施時期:2020年4月7日(火)~1、2週間程度
       ※時期については、状況により延長を検討します。
2.実施目的:通勤混雑時の公共交通機関の利用による感染リスクの回避
3.実施内容:在宅勤務
       ※上記期間中は東京本社及び、大阪支社への訪問等は事前連絡とさせていただきます。

お客様、関係各位におかれましては、ご不便お掛けいたしますが何卒ご理解を賜りますよう、お願い申し上げます。

2020.03.31お知らせ
特別高圧案件Blue Power Oita Kitsuki 1 発電所 建設開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、大分県杵築市山香町において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power Oita Kitsuki 1 発電所が2020年03月に建設開始いたしましたのでお知らせします。
稼働は2021年03月を予定しております。

Blue Power Oita Kitsuki 1 発電所の想定年間発電量は約1,609万kWh/ 年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約2,255世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力を300kW/月とした場合

当社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power Oita Kitsuki 1 発電所>
敷地面積:265,567.69 ㎡(東京ドーム:約5.68個分相当)
発電容量:12,041.64 kW
想定年間発電量:16,095,280.61 kWh
想定年間CO2 削減量:8,120.07 t

2020.03.30お知らせ
北海道エリアBlue Power えりも発電所 2 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント(本社:東京都港区)は、全国29施設の進行中プロジェクトの内、北海道において開発を進めていた小型風力発電所 Blue Power えりも発電所 2 が2020年3月25日に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

当社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、風力発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power えりも発電所 2>
メーカー:ソリッドウィンドパワー社
発電容量:19.80 kW
ローター直径:14 m
ハブ高さ:18 m

2020.03.02お知らせ
特別高圧案件Blue Power 福岡みやま発電所 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、福岡県みやま市高田町において開発を進めていた特別高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 福岡みやま発電所が2020年03月に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

Blue Power 福岡みやま発電所の想定年間発電量は約1,778万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約2,491世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力を300kW/月とした場合

当社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 福岡みやま発電所>
敷地面積:215,543.00 ㎡(東京ドーム:約4.61個分相当)
発電容量:13,169.20 kW
想定年間発電量:17,780,197.84 kWh
想定年間CO2 削減量:8,970.11 t

2020.01.28お知らせ
プロボクサーのホルヘ・リナレス(Jorge Linares)選手とスポンサー契約を締結

当社(本社:東京都港区)は、2020年01月より、プロボクサーのホルヘ・リナレス(Jorge Linares)選手とスポンサー契約を
締結いたしました。

Blueグループでは、さらなる高みを目指して挑戦し続けるリナレス選手の今後の活躍、アスリートとしての成長を応援してまいります。

2020.01.20お知らせ
高圧案件Blue Power 磐梯第1発電所 稼働開始のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、福島県耶麻郡磐梯町において開発を進めていた高圧案件の太陽光発電所、Blue Power 磐梯第1発電所が2020年01月に稼動開始いたしましたのでお知らせします。

Blue Power 磐梯第1発電所の想定年間発電量は約319万kWh/年となり、一般的な家庭の年間消費電力量に置き換えると約447世帯の年間使用電力量に相当します。
※一般家庭が消費する電力を300kW/月とした場合

当社は地球温暖化の防止と循環型社会の形成に貢献し、今後とも再生可能エネルギーを活用する事業を積極的に推進して参ります。

なお、太陽光発電所の主な概要は下記のとおりです。

<Blue Power 磐梯第1発電所>
敷地面積:61,181.00 ㎡(東京ドーム:約1.31個分相当)
発電容量:2,688.00 kW
想定年間発電量:3,196,488.96 kWh
想定年間CO2 削減量:1,612.63 t

2020.01.16重要なお知らせ
PERIMA ENERGY RESOURCES SDN BHD.(マレーシア)とのM&A契約を締結

このたび、当社は、パーム椰子殻( 以下「PKS」) の集荷・販売会社PERIMA ENERGY RESOURCES SDN BHD.(本社:マレーシア、以下「PER」)の株式95.0%を取得するM&A契約を締結し、当社代表の原田秀雄が2020年1月16日付にて、PERのChairmanに就任いたしました。
 
PERでは、西マレーシアにて年間500,000MTのPKS燃料を確保することが可能であるため、この度のM&A契約締結に至りました。
この契約により、2019年12月5日にお知らせしたBLOSSOM BIO ENERGY SDN BHD.(マレーシア)との間に年間600,000MT(※最大750,000MT)のPKS燃料の20年間長期供給契約を締結済みのため、合計1,100,000MTのPKS燃料を確保することが可能になります。

また、上記2社の総合運営管理を当社グループ会社のBCM SG. PRIVATE LIMITED.(シンガポール)が行い、日本国内に燃料を安定供給いたします。
当社で開発を推進中の愛知県半田市、静岡県浜松市、北海道白老町のバイオマス発電事業において自社で安定した燃料の供給から、電力の発電までをトータルに賄うことが可能です。

今後も、より一層再生可能エネルギー事業に取り組み、社会の環境負荷の低減に寄与するとともに、循環型社会の形成に貢献してまいります。

なお、PERの主な概要は下記のとおりです。

<会社概要>
・会社名:PERIMA ENERGY RESOURCES SDN BHD.
・所在地:マレーシア・サバ州・コタキナバル
・事業内容:PKSの集荷・販売
・PKS 年間集荷量:500,000MT

2020.01.16重要なお知らせ
医療ビル建設のお知らせ

株式会社 ブルーキャピタルマネジメント (本社:東京都港区)は、当社が保有するビル2棟(レオ赤坂:東京都港区赤坂6丁目、SKIビル:東京都港区赤坂6丁目)を、医療ビル、入院・リハビリ施設としてそれぞれ再生稼働させることに決定いたしました。

【事業の背景】
現在は医療の発展により、有効な放射線治療でがんは治る時代といわれています。
しかし保険適用拡大で利用しやすくなったにもかかわらず、がん患者の中で放射線治療を受けている割合は、日本では25% 程度と言われています。
また、MRIやCT、高精度放射線治療装置などは高額であるため医院開業の妨げにもなっております。
そこで、当社が保有するビルに最新の医療機器を備えた、放射線治療を主とした医療ビルを建設することにより、ドクターの開業時の初期投資を大幅に減らすことができると共に、地域への社会貢献ができる事業と見込んでいます。

当社は、今まで再生可能エネルギー事業をコアに、ウェルネス事業・デベロップ事業・投資事業など、多方面に渡り事業を展開し、広く社会に貢献してまいりました。
この度のウェルネス事業における医療分野への参入を機に、社会にとってさらに有意義な企業であることを目指し、クリーンで環境に配慮したエネルギーを使い、自身の心身の健康に配慮しながら、サスティナブルな社会づくりを目指す一員として生きる。
というこれからの時代に沿った新しいライフスタイルのための様々なソリューションを提供してまいります。

【ビル概要】
建設予定地 : 東京都港区赤坂6 丁目2-14
名称: Blue Medical CenterⅠ(仮称)*1
延床面積:約1,154.20 ㎡
階数:地上6 階、地下1 階

建設予定地 : 東京都港区赤坂6 丁目10-8
名称 : Blue Medical CenterⅡ(仮称)*2
延床面積 : 約614.44 ㎡
階数 : 地上5 階、地下1 階
*1:医療ビル
*2:入院リハビリ施設

2020.01.06お知らせ
グループ会社の役員人事のお知らせ

当社グループ会社の株式会社 Blue Power Constructionは、1月1日に開催されました取締役会にて、役員が下記の通り選任され、就任いたしましたのでお知らせいたします。

つきましては役員一同、心を一つにして社業発展を期し、奨励いたす所存でございますので、なにとぞご高配ならびにご支援賜りますようお願い申し上げます。

(1)新任代表取締役
  代表取締役 原田 秀雄

(2)退任代表取締役
  永田 侑次

2020.01.01お知らせ
新年のご挨拶

新年、明けましておめでとうございます。

皆様におかれましては輝かしい新年をお迎えのこととお喜び申し上げます。

また、旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
本年もより社員一同、一層尽力して参りますので、ご指導、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り申し上げるとともに、
本年も変わらずご愛顧を賜わりますようよろしくお願い申し上げます。

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