投資事業

投資事業

概要

地域毎に異なる経済発展レベルや経済環境に照らし合わせ、リスクに見合ったリターンが得られる不動産投資、業種を問わず価値ある事業への投資等、幅広く展開しております。
当社の専門知識と経験、国内外の豊富なネットワークを活用し、投資者様の利益最大化に貢献いたします。

 

不動産の投資・開発

  • 国内外問わず、高利回りの事業用、住宅用不動産への投資を実行
  • 賃料収入による利回りを確保しながら、3~5年後に売却し、キャピタルゲインを獲得

上場株式への投資

  • 日本市場において株式指標の低位銘柄を第三者割当等により好条件で取得
  • 当社事業とのシナジー効果を発揮することにより企業価値を上げ、取得株式を売却

リーマンショック以降、不動産マーケットがシュリンクしている中で、ファンド組成(100億単位)の与えるインパクトはかなり大きく、それにより好条件の不動産情報を効率よく集めることができる。
特に大口収益不動産は下落分を織り込んだ価格となっており、これを取得することで1~3年間のランニング収益と、4~5年後のキャピタルゲインを獲得できる。(上記はいずれも10億円超の不動産を想定)株式指標の低位銘柄(特に不動産評価による特損等を織り込んだ企業)に資本注入することにより、商品、財務体質の改善を図り本業に特化した上でキャピタルゲインを獲得する。